2008年11月07日

Rails 国際化対応

Ruby-GetTextで割と簡単に国際化対応

http://www.yotabanana.com/hiki/ja/ruby-gettext-howto-ror.html

基本的には上のサイトを参考に。

引っかかったのは、

>rake updatepo

を2回目以降にやるとき。


(Windowsでは) GNUのgettext(msgmerge が必要):rmsgmergeでもかまわないと書いてあるが動かない

GNU gettext
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=23617&package_id=17255

からexeファイルをダウンロード

インストールして、そのbinディレクトリにPath通す。

Update(2回目以降)の様子
-xxx.pot ,xxx.po 両方上書きしてくれる(翻訳済みの poファイルはそのままで)
- _("xxx") で生成した項目がviewなどからなくなった場合は翻訳部分はコメントアウトされて残る。
タグ:Rails gettext
posted by sistailsnow at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Railを走ってみた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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