2007年06月22日

rails:入門 rails:入門

アプリケーションの作成手順メモ

○開発環境作成(win)
・rubyインストール
・railsインストール
スタート→プログラム→Ruby-186-25→RubyGems→RubyGems PackageManager
コマンドラインが出てくるので"gem install rails -y"
    (= gem install rails --include-dependencies) で過去のバージョンを残したままインストールできる

・radrails、aptana_update
・sqlite3
  http://www.sqlite.org/download.htmlより、
sqlite、sqliteddlそれぞれ解凍したフォルダの内容(sqlite3.exeとsqlite3.dll)を任意の同一ディレクトリに
コピー,コピー先のディレクトリを環境変数PATH

○データベース設計
SQL Designer http://ondras.praha12.net/sql/demo/

○初期設定
config/environmetn.rb ,database.yml
http://sistailsnow.seesaa.net/archives/200704-1.html

(☆Userテーブルはacts_as_authenticatedを使うので先にプラグインのインストールして、このテーブル、モデル、コントローラだけ作る。)


○モデルの生成
script/generate model モデル名(単数形)

○migration
http://wota.jp/ac/?date=20050817
migrationファイルを編集して、DB定義を作る
habtmについて

○#rake db:migration
migrationファイルからDB生成

○コントローラの作成
#script/generate controller ControreName MethodName1 MethodName2...
でapp/controllersにコントローラ、app/views/にメソッドに対応したビューの雛形ができる。(中身を作成)


ここまででWebアプリサーバ(Webrick)を立てると
 http://localhost:ポート番号/コントローラ名/メソッド名
で動作確認可能
タグ:Rails
posted by sistailsnow at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | Railを走ってみた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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